2014年3月15日土曜日

内藤忍さんのメルマガ




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こんにちは、アンナです。

アンナが愛読している、内藤忍さんの資産運用のメールマガジン。初心者にも読みやすく、最新のニュースの解説やグルメ情報などもあり、楽しくお勉強させて頂いております♪登録無料ですので、是非コチラから登録してみてください。

いつも通り、昨日発行されたメルマガを読んでいたら、、、


なんとアンナが登場!(感激)(ノД`)キャー

許可を頂いたので、転載↓

【5 資産運用日記】

カンボジアは予想を超えるエキサイティングな国だった

2013年7月にマレーシアのクアラルンプールのコンドミニアムを購入し、新興国の不動産投資を開始しました。その帰国直後に、ひょんなことからお会いしたのが、カンボジアの不動産販売会社アンナキャムパートナーズの女性社長、荒木杏奈さんです。

同じ会社の竹口さんと3人でお話しているうちに、8月にプノンペンに行くことになりました。大腸の内視鏡検査の経過観察ののために念のため空けておいた1週間を使って、ベトナム経由で出かけました。

プノンペンの空港はのどかな田舎にあるような雰囲気で、なぜか懐かしい感覚にとらわれました。空港から中心部に出ると新興国特有の喧騒に包まれます。街は決して近代的とは言えませんが、現地の人たちの前向きで明るい笑顔と、活気に溢れる様子が印象的でした。

カンボジアの面白いところは、少額の取引以外は基本的にすべて米ドルが使われていることです。例えば、街中のカフェでコーヒーが2.5米ドルといった表記で売られています。そして、3ドルを手渡すとお釣りは現地のリエルという通貨で戻ってきます。1ドル以上の取引は、アメリカと同じなのです。

不動産取引も同じです。コンドミニアムの売買価格も米ドル表示。賃貸した時の家賃収入も米ドルで受け取ることができます。何だか、ハワイにいる時と感覚が似ています。

そのコンドミニアムですが、首都のプノンペンでさえ、まだ高層のものは、数えるほどしかありませんでした。その中に建築中になっていた、デ・キャッスルという30階建ての物件がありました。

バンケンコンと呼ばれる、東京で言えば表参道のようなエリアに建設している総戸数400戸というかなり大きな物件です。1年以内に完成するということで、建物の構造はほぼ立ち上がっていました。

バンケンコンのサービスアパートメントの賃料は当時で平方メートル当たり月額20ドル程度。単純に計算して13%近いグロスのリターンが期待できます。さらに、不動産価格が上昇すれば、キャピタルゲインも狙えます。

プノンペンの物件を一通り見学し、2日目にこの物件を購入することに決めました。マレーシアにコンドミニアムを購入した翌月ですから、2か月連続での新興国投資になります。

わずか3日の滞在でしたが、カンボジアは、初めて行ったとは思えないくらいの愛着の湧く国でした。この後半年の間に合計で3回も行くことになるとは、この時には予想さえしませんでした。

(つづく)



つ、つづく、、、き、気になる。。。 Σ(´Д`;)

はい、もうこれは下記から登録しなければ次が見れませんよ!w


もうひとつ。

カンボジアは来月の半ばにクメール正月があります。
私はその連休を利用して、内藤忍と行く!2泊4日フィリピン海外不動産視察ツアーに参加させて頂きます♪


カンボジアのツアーの時もそうですが、初めて会うメンバーは、ツアーが終わって日本帰ってしまうと寂しいのです。でも、その後も交流があり、新しいビジネスが生まれる事もありますから、私にとっても嬉しい発見でした。

アンナも気になる、フィリピン!お申込はお早めに(^^)

では素敵な週末を♥︎


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